2億分の1サイト健康診断

拡散前に受けるサイト健康診断

あなたのサイト、
拡散準備はできていますか?

アドレスを入れるだけで、スマホで開いてシェアボタンまで押してみて、リンクプレビュー・https・検索まで50項目以上を検査します。健診結果と無料の処方箋をお渡しします。

無料 · 登録不要 · 通常20秒

  1. 受付アドレスを入れる
  2. 検査スマホで開いて50項目
  3. 読影ルール70 + AI専門医30
  4. 処方直す順番と方法
例:サイトを患者に見立てた診断書のシェアカード。病名はほめ言葉、所見は良いところ3つ
健診すると、結果と処方箋に加えて、このサイトの良いところをまとめた診断書のシェアカードもおつくりします (例)

なぜ「2億分の1」なのですか

いま実際に運営されているウェブサイトは約2億1,700万あります(Netcraftのウェブサーバー調査、2026年7月、アクティブなサイト)。その中で、人から人へ広まるひとつになれるよう手伝う、という意味です。点数の「上位何%」は、ここで健診したサイトと、大きく広まった個人開発のサイトを基準に決めます。

何を検査しますか

本物のブラウザでスマホのサイズに開いて最初の画面を撮り、最初の転送量・表示が終わるまでの時間・エラー・横へのはみ出しを測り、シェアボタンを押して何が送られるかを見ます(実際には送りません)。下層ページもいくつか開いて、プレビューが違うかを見ます。

項目ごとに小さなチェックを足して100点満点の「項目点数」をつけ、その点数をこれまで健診したサイトの分布に置いて、釣り鐘型の曲線での点数と上位何%を出します。真ん中が60点です。最初は予想した分布から始まり、サイトが増えるほど実際の分布に変わっていきます。予想した分布は、小さくつくられて大きく広まった個人開発サイト10か所ほどを毎週同じように健診し、それらのサイトの真ん中が上位5%に来るように合わせています。なので80点を超えるには、そうしたサイトに近くなければなりません。ひとつのサイトは最新の点数ひとつだけで数えます。

70点はルールでつけるのでいつも同じで、30点はAIが決まった基準でつけるため、同じサイトでも少しずつ違うことがあります。AIをだますためにページに隠した文章は除いて読み、そうしたサイトは「人に好かれるポイント」を半分だけ数えます。